※ 画像は、バッタンバン州の農村風景です。

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4回ほど「作り出される生命」ということで、投稿させていただきました。かつてクローン羊のドリーをイギリスのエジンバラに取材にいったり、アメリカのテキサスで始まった死んだペットのクローンを作るというビジネスを取材した時から、「生命」ってなんだろう?と素朴な疑問を考え続けていました。

正直、種子については、恥ずかしながら、まったく知らなかったのですが、6年間の綿作りの経験を通して、ものすごく怖くなることが何度もありました。「生命の本質とは、自己複製である」という定義とまったく反している動きがどんどん加速しているからです。

複雑な事情を短文にまとめる程の筆力もなく、内容もかみ砕けないままで投稿してしまっておりましたが、「いいね!」してくださったり」「シェア」してくださる方がいらっしゃると、本当に励まされております。とてもうれしいです。本当にありがとうございます。m(_ _)m

画像のような人な、のどかな風景を維持しながら、雇用を生み出しつつ、極度の貧困の削減を目指すのは、なかなかうまくいきません。でも、みなさまの励ましをいただきながら、悔いのないように、やれるところまでやりきってみたいと思います。

投稿において誤りがあれば、すぐに調べ直して、正確な記述に修正いたします。どなたかを傷つけるような稚拙な表現があれば、記述の仕方を改めます。率直なご指摘やご批判を、なにとぞよろしくお願い申し上げます。

古澤敦 拝
カンボジア・バッタンバンにて


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